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折込舞台裏 in 九州

チラシの納品〆切は地域によって前後します。
その中で大きく分かれるのが<土曜日>と<新聞休刊日>の納期としてのカウントなのですが…

2025年4月折込分から「大分県」「鹿児島県」も休刊日をカウント出来なくなります。

※現行通り案件ごとに納品締切を都度お尋ね頂けると幸いです。

【休刊日カウント不可地区】
佐賀県・長崎県・大分県(追加)・宮崎県・鹿児島県(追加)・沖縄県

【休刊日カウント可能地区】
福岡県・熊本県

土日祝日に加えて新聞休刊日もカウントできないエリアは、タイミング次第で諸々の締め切りがかなり早まりますので、ご依頼の際は余裕を持ってお問い合わせください。

歌は世につれ世は歌につれ
という言葉がありますが
渦中に身を置き聞き続けている間はあまり気付けないけれど
10年くらい間が空いた状態で久々に聞くと
「時代が…時代がぁっ!!!」となる事は多々。
バブル期を通過しているような活動期間が長い現役アーティストも遡っていくとなかなか面白い変遷の発見があったりします。
曲の傾向もさることながら、それ以上に歌詞がね…顕著でね…
バブル期に作られた歌って歌詞で分かるよね!肩パッド感あるよね!!
ポケベルケータイスマホもそう。ちょっとした小道具の単語一つで時代が割れるのですよ。

時代と言えば

昭和歌謡にみられるダンシンジョヒっ気は昔から歌詞を見たり歌を聴いたりするたびにイラッ★としていたけれど
ショウワダンシを殴り飛ばず勢いな昨今のお強いオナゴは最高ですね(個人の意見です)

それはそれとして
男が作って男が歌った女心の歌
これはこれで好きです。
良い感じに男性ならではの幻想が織り交ぜられているからこそ、女性が作る女心の歌には無い栄養素が摂取できるので。
デリシャスメル

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